今朝出勤すると、職場の入口にあるもっこうばらの枝には白い花がたくさん咲いていました。
おおよそ7分咲きのバラの下にある入口のドアの鍵を開けていると・・・・・・なんと鳩がとんできました。そして軒の外灯にとまりました。めずらしいなと思いながらながめていますともう一羽飛んできました。

私は直感で、これは両親だと思いました。新規事業の開始で体は限界にまできていたので、ついにお迎えがきたのかな・・・・こえで今生もおわるのかと一瞬考えたぐらいです。しかし、鳩は心配しながらも何か激励しているような感じだったのです。

私は根がプラスなので何でもよいほうに捉える癖が染み付いています。以前にもやはり鳩が現れてきたことがあります。お寺の階段を掃除していると、に二段上に鳩が二羽降りてきて、履きながら一段降りるとまた一段、鳩が二羽で降りてきました。そうして最後の階段ま履き終えるとまもなく飛びったっていきました。
その時は母に関係する「未成仏例」を供養した後でしたので、きっとお礼にきたのだとわかったのです。
不思議なことってあるものですね・・・

現代では亡くなったことも受け入れられないでいて、子供や孫に寄りすがるような親の霊も多いようです。これは物質文明ならではの未浄の世界が大きくなっている証です。

今生きている人の感謝の気持ちが足りないことがあると思いますが、こればっかりはみんな様々因縁があるのでここではなんとも言えませんが
・・・・・

親の霊ならば子や孫に寄りすがるよりも、高い高いとこから見ていてくれぬか・・・・・親ならばそうであってほ欲しい。そう思ったりもしますが、いまだ果たせぬ思いを持ち続けている親の霊の多いこと・・・・これも物質文明ならではの未浄な出来事に思えます。

子として、高いところか見守ってくれているご両親に感謝をします。

みなさんを見守る方達にも感謝をささげましょう。そしてより高いところから見守っていただいてください。

最後まで読んでいただいてありがとうございます

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