先日SBXのことを書いていたら、ふっと湧いてきたことがあります。

宇宙戦艦ヤマトです。みなさんご存知でしょうか?

物語は未来の地球で、未知の存在からの攻撃にあっているのです。遊星爆弾というのが遠い宇宙から地球へ落とされていて、その「放射能」被害は地球全土におよんでいます。
人々は住む場所を失くして、地下深くに住んでいました。

もう遊星爆弾を防ぐ手立ては無く、敵の艦隊も強力です。
人類の滅亡が見えて来た・・・・・・そこへ別の星からの使者か訪れます。

その手には波動エンジンの設計図と放射能を除去する装置を受け渡すというメッセージと惑星までの航路が入ったカプセルがありました。
最後の望みを託してエンジンを作り、新型戦艦に乗せます。

その戦艦はかつて太平洋で沈んだ日本海軍のやまと・・・・・・・
極秘に建造するも敵に察知されてしまい巨大な爆弾が迫る中、ついにヤマトは始動します。

放射能除去装置を受け取る航海へと旅立ちます。
しかし人類の滅亡は迫っており、残された時間は365日・・・・・・

こういう始まりなのですが、このヤマト!
私には日本のように感じました。
放射能汚染なども同じですからね・・・・・日本滅亡はちょっと・・・・ですが、わかりません。

遊星爆弾などは敵が自分達の環境にするために打ち込んでいるわけですが・・・・
原子爆弾・金融爆弾・原発爆弾そして郵政爆弾をこの先打ち込もうとしています。

自分達の星(国)のスタンダードを押し付けるあたりはTPPが被ってきます。
彼らは株っているし、被れています。

状況がよくにていませんか?
太陽系内の戦いではヤマトは大変苦戦します。

冥王星では見えない位置からの攻撃を食らいます。
反射衛星砲という兵器が、別の位置から衛星のミラーを何個も経由して飛んでくるのです。

これなんかは反射電磁波砲と被ります。
こちらは衛星ではなくて、航空機で空中に反射材を散布しています。
電離層で気象を変化させたり、活断層へ当てたり、全体へぼかしてテレビの地上波に牽引される周波数を演出したりと用途多大の兵器です。

日本(ヤマト)は、この反射電磁砲(移動式もある)の攻撃でTPPへの参加を恫喝されているのです。
物語では真田隊員が対光線シールドを開発して、逆に反射させて勝つのですが、この戦い方も実に地味で日本らしいものです。知性と霊性で乗り越えていくのです。
反射電磁砲に対抗できるのは、ネット拡散ではなくて・・・・・・
拡散波動砲は強力なのですが、ネットの拡散波同胞は確かに素晴らしい・・・・でも

無力化し還元できるのは
一人ひとりの想念による異音エネルギーだと思います。

自分流でどんど使いましょう。
気象変化や地震を意図するなら異音エネルギーで穏やかに納めるのです。
プラスの想念が結集すれば大難は中難に、中難は小難に、小難は無難に変化します。

このエネルギーには見えない別次元のポジティブな・・・・・純粋エネルギーが合体してくるから、ほんとうに効果が出ます。

この膨大妄想が科学と愛で融合できた時に、次元航行できる異音エンジンが完成するはずです。

ヒントはアニメやSFの世界にもう降ろしてありますよ、彼らから・・・・・

是非宇宙戦艦ヤマトを観てください。違う視点でみれるとこの状況を変えるヒントがみつかるかもしれません。

 最後まで読んで頂いてありがとうございます

            

      

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