negativeとpojitiveイオンについて書いてきましたが、私達の体も小さな宇宙なのだな・・・・と改めて思います。
きれいになるシリーズでは血管と腸内環境の改善こそが老化を止めて美を創造すると書いてきました。こちらは妄想ではなくて現実的なデータを元にしています。ところが異音について書いているといろんな共通項を感じてしまうのでした。

腸内環境は、善玉菌と悪玉菌が同居しています。細菌の種類は数百種もあり、その総数は100兆を超えるといわれています。
酸化食品を大量にとれば悪玉菌のえさとなって、増殖をします。

宇宙も悪玉魂と善玉魂がつねにバランスを取りながら存在していると考えてみると面白いではないですか?・・・・・・
ブログの宇宙には金玉魂というのがあると聞いた事もあります。

腸では悪玉菌が増えれば腐敗ガスが発生し、自己防衛のためにやがて大量の水を供給してしまいます。これが下痢です。あの痛みときたら、もうグルグルキューですよね。

宇宙から地球にフォーカスしてみると、この下痢の前触れが今進行しているとも見れます。
各地の陥没や大量の雨などは、水の循環がかなり変化しているからです。

そう、私達地球人は地球生命体の中(上)で存在している細菌と同じなのです。多くの生物も細菌です。
そして善玉菌なのか悪玉菌なのかで、この地球の腸内環境が決まります。
今の情勢を見る限り、悪玉菌が増えていこうと必死のようです。
善玉菌が少し劣勢のようですが、悪玉菌から善玉菌に変容することもあるようです。

菌自体の想いが感謝や気づきで改心すればそうなるのです。
酸化させる側から還元させる側への変化です。

つまり腐敗する・させる性質から発酵する・させる性質になる。

陰極まれば陽となり、陽極まれば陰となるのが宇宙の仕組みですから、その変化は可能。

それぐらい宇宙は寛大なのでしょう。

ところが地球世界で悪玉が増えれば下痢が起きます。この可能性も否定できません。

排出された悪玉菌はどこへ行くのか?
おそらく彼らはフォトンベルトで救われると信じているのですが、残念!ポットンベンジョに行きます。

再生処理されるのです。
私達の自治体にもあるあの下水処理場のように、宇宙にもいろんな場所があるようです。
別宇宙が創造されてそこで最初からになるのだと思うのです。
宇宙は過去何度もネガティブ比率によって別宇宙を創造しているようです。

肉体は小宇宙であるとはよく言ったものです。
今行われている人口削減計画は、地球にとっての菌を減らすことを悪玉菌がしているようなものです。
遺伝子組み換えも遺伝子(gene)を(Reset)破壊するのでGe・Reノミクスと思っていますが、案外地球規模の下痢ノミクスなのでしょう。

こうなったらなんとか地球にとって、抗酸化細胞のような人類に生るしかありませんよね!
そして悪玉菌人類に言ってやりましょう。
「どうだ、降参か?」

改心したら抱き参らせて抗酸化です!!

彼らの弱点が駄洒落なら私は勝てるかもしれません。


 最後まで読んで頂いてありがとうございます

            

      

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