宇宙はイオン化を通じて愛を学ぶことができるようです。
イオン(行く)の選択が精神や肉体の存在軸となり物質として安定する。

次元上昇というのは陰イオン(ネガティブイオン)、ネガテイブに対して異音を発して陽極
に転ずることでしょうか?
意識的に進化するというのは感謝や奉仕を実践する時に始まるような気がします。
つまりエネルギーを還元する物理的行為にともない、自らの肉体にも還元作用が発生する・・・・
とすれば遺伝子の変容が始まるのかもしれません。

細胞を構成している原子に変化が起きるのです。
周回している電子の速度が加速することで、異音化が進み陰イオン化すれば酸素による酸化作用を抑える抗酸化細胞が増えて健康体となり老化が遅れます。

おそらく銀河の中心太陽からはこのようなネガティブに対して異音を発しやすいような電磁波が来ているのだと思います。
我が太陽系のゾル太陽もその電磁波を受けて、より強い電磁波を地球へ注いでいるのでしょう。

そういう創造からの愛のバイブレーションを受けながらも、
ポジティブなことに対して
異音を発すれば=陽イオン化すれば・・・・・・・・
肉体的にも精神的にも辛い現象として現れるのかもしれません。

創造からは私達を還元させる愛という電子が今注がれているのです。
この電子がみなさんがよく知っている光子(フォトン)です。

宇宙の仕組みを原子のイオン化を通じて照らし合わせると、
宇宙というのは原子の世界となんら変わらないですね。

原子が陽に転じ、陰に転じているように恒星とその惑星、銀河と中心太陽なども原子の構造と非常に似ています。

生き方論などで感謝をしていくことの重要さが説かれているのは
ネガティブなことに異音を発する時に、
一旦、未だ異音を発していない素の原子に戻ることを教えているのだと感じます。

その上でポジティブに変換していくことで遺伝子の変容が生まれることを示しているのだと思います。

少し予断ですが、この宇宙からの電磁波による人類の変化を恐れている存在がいます。
そこで人工電磁波を使い、人工的な雲に反射させ、気象や地殻や物質・人間の脳をコントロールして進化を止めようとしています。

ネガティブに異音を発しないようにするために使われているのです。
人は「これはおかしいのではないか?」と感じることに無関心になり、自分の我の支配に置かれるということです。
今周りにはそういう人がたくさん増えましたね。
ピラミッドの目などは神の目ではないのです!あれは自我の目!!

だいぶ話がそれました。ロシアの彗星のようにそれましたね。

そこで、感謝は0という原初の宇宙に帰る方法なのです。
一度原点に戻る事で初めて還元できる人になれるのですよ・・・・と教えてくれています。

多くの人が困難な場面にいて動けないのは感謝をして一旦0に戻る事に抵抗しているからです。

私もまったくそうですけれども、初心に戻ることは難しいものなのです。

もしも0に戻れたら出来立てホヤホヤの原初の宇宙にいるのですから、後は簡単!

何かの間違いを犯したけれども、感謝の足りなさに気がづいてから、その経験を元に他人に還元しようという人はたくさんいます。

だから失敗は生かせれば失敗自体が失い敗れてくれます。
「失敗したと誰が決めた?」で書きましたね・・・・・・

人生のそういう経験は物理学でたとえると

周りに還元するために、制限を加えて酸化を体験したということです。

一番変容している地球人は、他人を助けたり、自然に感謝をしている人です。

 最後まで読んで頂いてありがとうございます

            

      

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