犬は子供の感情で憑依した存在に怖がっていました。犬への憑依というよりも家に入ってきたものがしばらくいたのです。子供が感情を落ち着けて自分で気づいた後は外れていました。それがちょっかいを出していたのです。
 
子供は普段自分の時間がほとんど無いことが不満で、寂しいこともあるようです。それと犬の寂しい感情が非常に近いので子供から外れても家にいたのでしょう。
 
気が優しい動物ほど人間の心がわかるのです。けれどもそれは情で観てくるわけです。それで受けやすいのです。これは人間でも同じですね。
 
 
心根が優しい人は跳ね返すことが苦手です。
 
何も影響を受けないと自信のある人は強いのですが、人の痛みがわかりにくい人が多いかもしれません。どちらも経験して魂は大きくなるのでここではどちらが良いという判断はしないでおきましょう。
 
このオスの犬は家族の気持ちがわかるので落ち込んでいると慰めようとしますし、褒めると天にも昇るぐらいに喜びます。
 
愛がいっぱいなのです。
 
子供の世界でもこれと同じことが言えます。
子育てのヒントがここにありますね・・・・・
 
コメントに答えがないときはブログのどこかの記事に答えがありますのでよく 読んでみてください。

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