第3の目は霊的な目ということができます。実際に3次元世界をみるのは私たちの目です。その情報を元に、思考して行動するというのが一般的な流れなのです。私たちはより視覚的な生き物であるということです。どんな感情もこの目と耳と鼻からの電気信号が脳へ伝わり、感情のチャクラへ流れます。その反射でチャクラは収縮し受け取るエネルギーを調整しているのです。

つまり思考から発生する想像が受け取るものを作り出すことになり、そのような理由で感情という気のコントロールが自分の存在する世界を決めることになるのです。

パラレルワールドはそのリンクによって在る自分の無限ページです。

第3の目は情報を元に感情を通りハートチャクラから上がって来たエネルギーと第5中枢で聴くエネルギーが混じりが繋がります。ハートチャクラが良心なのか悪心なのかで第3の目は見えるものが変わります。また喉から得た異次元の言葉は混ざってきますので、言葉を伝える存在は危険なのです。よく霊が見えるのも、この感情と聴くの二つのセンターの影響なのです。マイナスでいればそれを見やすくなり、プラスでいれば万物に愛を見始めます。

この第3の目を開くとか閉じるということを強制しないことです。恐れがある人を開けば恐れの世界を見て気が狂います。善の良心があるのに閉じれば目隠しで万物の良心が見えなくなります。

興味本位でする前に何故チャクラを触るのかを考えてください。

エネルギーにあこがれた時点で魔界の入り口です。赤ちゃんのチャクラを開く、閉じるを行う産婦人科があったらそこへ連れて行きますか?

大変危険なことと理解しましょう。チャクラは確かにありますがそれを調整しても本人自身が変わることはないのです。

自分自身で学べたレベルに合わせて受け取る宇宙エネルギーは決まるのです。(相対性原理)

与えるものが受け取るものです=宇宙の法則。

クラウンチャクラは創造の入り口であり出口です。自分のレベルが上がればこの部分は大きくなります。光の線が太くなるのです。これも自分の体験を6つのチャクラを通して返す反射できまります。気のパワーでここを広げても光の線の太さが変わらない場合は隙間ができて異次元に干渉されます。それこそが彼らの狙いなのです。

細い線に1000Vの電気が流れるとどうなるでしょうか?

病気の時に点滴をしますね・・・・よりパワーを降ろしますね!と医者が太い針に変えました。流れる薬は速度と量を増してきます。血管は圧に耐えれずに漏れ始め、自分で立てない(自立できていない)体はそのパワーに耐え切れず心臓は今にも止まりそうです。白衣の天使が大丈夫ですよ!と微笑んでも遅いのです。

実際にチャクラの調整ができる知人がいましたが完全に無私であり奉仕でされていました。ですのでチャクラを触ることが完全な悪と決め付けているのではないのです。

正しくチャクラを学んでいる方もおられると思いますが相手の学びを解決できるのは相手自身とその家族です。そのような導きが最優先されることを願うばかりです。

問題をチャクラで解決しようとする心のレベルに合ったモノが来るだけですよ。

今は実践を評価されます。神も宇宙もここを見ています。

チャクラについてもう少し整理してみましょう・・・・・・

これは7つの封印に関わります。          


 最後まで読んでいただいてありがとうございます

 
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               手放すピリチュアル道

       
        自立と感謝が広がる地球人類進化は始まっている                         
                                             

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